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July 2016

フィスラー エディション (Fissler Edition) 4.5L 圧力鍋購入 - エレクトリック・タイマー付き -

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ついに買ってしまいました。フィスラーの圧力鍋!

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左がこれまで使用していたティファールの6L圧力鍋。
右が今回購入したフィスラー エディション 4.5L圧力鍋。
ティファールのほうが大きいですが、フィスラーのほうが若干重い。


このエディションデザインの圧力鍋は先日母と三越へ行った際に購入しました。
取っ手が違うものの性能はプレミアム4.5Lと同じになります。
ちなみにエディションデザインはネット上出てこなかったので三越以外国内販売していないのかもしれません。

Fissler フィスラー 圧力鍋 コンフォートプラス 4.5L
by カエレバ

プレミアムと同様、取っ手は簡単に取り外し可能で、蒸し器・三脚・料理ブック付です。
そして、エディションはエレクトリック・タイマーも付いてきます。

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フィスラー キッチンタイマー エレクトリック・タイマー
by カエレバ

これがかなり便利。
何が便利かというと、加圧の状態(黄・緑・赤)を音で知らせてくれるところ。

フィスラーは黄・緑・赤の色で加圧の状態が確認できるようになっていますが、
とても静かなのでティファールのようにシューシューという音で圧がかかっているか判断できません。

私の場合、鍋に張り付いているわけではないので
音が鳴るまでは放置、鳴ったら火力を調整という音で知らせてくれるこの機能がありがたい。

ちなみに、加圧開始時(緑)に予め設定したタイマーのカウントも自動的に開始します。
加圧状態を目でみて判断している方はキッチンタイマーで問題なしですが、
他のことをしながらで目で確認できないという方にはおすすめ。


また、エディションデザインの取っ手が扱いやすく収納もしやすい。

購入を決める前にプレミアムの4.5Lも持ってみたところ、
取っ手位置の関係もあるのか若干エディションのほうが軽く感じました。

実際に手に取って確かめ、
そして大量仕入れの関係上プレミアムよりエディションの方が安かったためエディション購入となりました。

とても高価、いやかなりの高級調理器具です。
使いこなせるように精進せねば。

革バッグ 母へ

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数年前のタイ旅行時に購入した小さな革バッグを母へプレゼントしたのですが、
大きな長財布を入れたらパンパンで他に何も入らないとのことだったので、 
土屋鞄のジップトップショルダーを母へ渡しました。

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9年前の2007年に初めて革バッグを購入しました。それがこのジップトップショルダーです。
多少傷などありますが革だからかそれほど目立たず今でもつやつやです。
ただここ数年は入れる物が増えてこのバッグだと小さいため使用していませんでした。
これからは母のもとで活躍してくれるでしょう。

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上が6年前、二番目が4年前。なんだかさみしいものですね。
初革バッグだからか愛着があるからかもしれません。


そして、実は他にもう一点数年前に卒業していたものがあります。
それは、オイルヌメ ソフトバイブル手帳

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ちょうど革製品にはまっている時期で会議等で使うだろうと購入したのにほぼ使用しませんでした。
ただバッグに入っているだけ、ただただバッグを重くしているだけという状態。
お飾りと化しているところ彼が仕事で使うということで数年前に渡し、私のバッグは軽くなりました。

その他紛失、故障などもあり少しずつ革製品は減っているものの、
2010年のバッグ、財布、定期入れの3つの革製品の頃から比べると増えています。
メンテをするとそれを感じます。あの頃のメンテはあっという間でした。。。

数が増えた現在のオイルメンテは、私の場合一度で全て終わせるため2、3時間かかります。
数回に分けると面倒くさくなり途中で止めてしまう性格なので。

革部分に丁寧にオイルを塗りこんでこれでもかというくらい磨くのと、
休憩をちょいちょいはさむため時間がかかるというのもありますが終わるとクタクタです。

そしてメンテを始めてしまえば楽しいのですが、私の場合始めるまでにもとても時間がかかります。
もうそろそろメンテをと思い気づけば4年経過していたくらいですから相当腰重いです。

それでも経年変化を楽しめるし、つやつやになったバッグや小物を使うのはウキウキ気分も上がるので大切な一生ものです。 

ジオプロダクト 両手鍋購入

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両手鍋のテフロンが剥がれてきたのもあり、ジオプロダクトの両手鍋を購入しました。
ジオプロダクト GEO-22T 両手鍋 22cm Miyaco 宮崎製作所 GEO PRODUCT
by カエレバ
ジオプロダクト GEO-18T 両手鍋 18cm Miyaco 宮崎製作所 GEO PRODUCT
by カエレバ
見た目はクリステルがいいなぁーと思ったのですが鍋一つで余裕の一万超え。
即あきらめ、次の候補だったジオプロダクトとなりました。
自炊を心掛けているので 、作る量によって使い分けれるよう18cmと22cmを購入。

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まだ数回しか使用していませんが、
沸騰したあと余熱で火が通るので以前に比べるとガス代節約にはなりそうです。
ただ気になっているのは、火加減によって持ち手、蓋が熱くなるということ。
中火以下で使用する鍋は初なので、まだ慣れておらず熱い持ち手や蓋に結構びっくりします。
回数をこなしていけば何とかなりそうですが、時間かかりそうです。。

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