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カテゴリ:むずむず脚症候群(下肢静止不能症候群)

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寝る前にリボトリール錠飲み始めて1ヶ月。
一度もむずむずにならず。
寝るのが恐怖だったのが今ではルンルンベッドイン。

薬が切れているであろう午後、夕方に、
例えば電車の席に座ったり、飛行機に乗ったり、映画を見に行くなど何もしない、動かさない状況になるとやはりむずむずになります。
それも薬を飲めば症状なくなるのかしら。
次回先生にむずむずになる前に時間問わず飲んでもOKもらえれば
むずむずはこれで解決できるかもしれない。

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鉄剤でフェリチンの数値は良くなってきたもののむずむずが改善せず。
むずむずで寝付けないあの感覚、
そして寝てるときにむずむずになると眠れないのでむずむず箇所を動かし続けて
最終的に疲れて寝るのがものすごく嫌である。
というか超寝不足になるし、寝るのが怖くもある。

ということで、ついに薬飲むことにしました。
初むずむず薬なのでまずは試しということで、
リボトリール錠1mgを寝る前に1錠で10日分。
飲みはじめてから5日目。
むずむずは出ず朝までぐっすりでございます。
ただ薬の影響なのか眠気が午前中続きます。
昨日は目が回る感覚もあり。
慣れればこの症状なくなるのかしら。

ちょっとした副作用っぽいのもありますが、
夜むずむずなく眠れるのが今はとてもうれしい。

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2016年12月に鉄剤(フェロ・グラデュメット錠105mg)を飲み始めて、むずむず頻度は減りました。
ただ運動をした日の夜はむずむずがやってきます。 

いつも鉄剤を朝食後に飲んでいるので、
先日糖尿病検診時に鉄剤を飲むタイミング聞いたところ食後であれば問題ないとのことだったので、
鉄剤を夕食後に変えてみようかと。さてどうなるか。
 
むずむずがくるのはほぼ就寝時なので、就寝時に近い時間に飲んだほうが効果的なのかな。
という個人的な予想。

むずむずがくると、臀部を殴りマヒ?みたいな状態にするか、疲れるまで動かし続けないと寝付けない。
非常に苦痛。
ということで、色々試す。

今回の血清フェリチンの状況も気になるところですが、
少し時間がかかるようなので、次回検診時に聞く予定。

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いつからだったのかははっきりと覚えていませんが、
高校時代には症状はなかったのでおそらく20代からだと思います。

いつだったか、むずむず脚症候群と(RLS)いうのを知りました。

とにかくむずむずして動かさずにはいられない状況となります。
私の場合、脚ではなくケツこと臀部です。
ひどいと臀部から始まり脚までむずむずします。

寝るときに、むずむずにならないか本当に不安になりながら寝るのが嫌だし、
何度もそれで目が覚めるのも嫌だし、
なったときに疲れるまで動かして、いつの間にか眠り常に寝不足というのも嫌。
何より友人や彼と一緒にいてこのむずむずのせいで彼らにも迷惑をかけてしまうのが一番嫌であり、申し訳ない気持ちでいっぱいです。

今年に入り症状の間隔がどんどん短くなりかなり辛かったのもあり、
前回糖尿病検診の際に主治医に相談したところ次回むずむずも検査することになりました。

そして、先日糖尿病と一緒にむずむず検査、本日検査結果でした。 

結果はむずむず脚症候群でした。

むずむず判断は、下記状況が当てはまるかという問診と、血清フェリチン検査でした。

脚を動かしたいという強い欲求が不快な下肢の異常感覚に伴って、
あるいは異常感覚が原因となって起こる(下肢の動かしたくなるような異常感覚の存在)
その異常感覚が、安静にして、静かに横になったり座ったりしている状態で始まる、
あるいは増悪する(安静による悪化)
その異常感覚は運動によって改善する(運動による改善)
その異常感覚が日中より夕方・夜間に増悪する(日内リズムの存在)

私の場合は脚ではなく臀部ですが、すべて当てはまること。
そして、血清フェリチンは20。ちなみにヘモグロビンは正常値。
50以下のため、まずは50以上にするため鉄剤処方となりました。
もし改善されなかった場合は、治療薬処方となります。(ドーパミン受容体作動薬)

明日から鉄剤飲むわけですが、これで改善されたら超をたくさんつけたいくらいうれしい。

そして、一番思うことは・・・・・もっと早く病院へいくべきだった!!!!
私の場合、面倒くささと、いつか自然に治るだろうという安易な気持ちと、臀部ということから恥ずかしさもありました。

似たような症状がある方は検査することを強くお勧めします。 

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